有田芳生さんが前回の落選の雪辱戦を見守る

年末の師走だが、解散総選挙 という活字がまたチラホラし始めた。

またか・・・・・。「民意を問う」と言いながら、小泉政権の時やってから、
なんか 定着したような・・・・。

 先日のギリシャでなんかありましたな。

海外からの支援をうける条件をのむか?飲まないのか?その真意を
問う ために どうの、こうのが。

 政治でもどうしたら収拾つけたら良いかわかんないんだろうね?そんな気がします。

それで最後の手段は、「民を問う」みんなはどうしたいと思うの?ということでしょ?

 民主党政権になってからも、相変わらず続く 短命内閣、どうやってこれで
政治ができるのだろうか?

 しょっちゅう 大臣も更迭されてるし・・・・・。

来年こそはしっかりと、政治をしてもらいたいものです。

 そう思っている最中、民主党から、9名離党・・・。

 大丈夫ですか?民主党さん。

有田議員は 今後党内で どういう立場で対応されるのか、わかりませんが、
共産党→新党日本→民主党で果たせなかったら、今度は新党結成?

 落選したら また コメンエーターに戻れるのかな?

又もやこのブログを始めてから年を越そうとしています。

落選と書いてしまったけど、見事当選して魔の3/11に発生した

未曾有の大震災でも政治家らしい活躍も見せていただきました。

まだまだ結果らしい結果は出しているように思えませんが

ブログタイトルの趣旨に則った記事は書けないのは参りました。

なんにせよ当選して参議院議員という立場になってるのですから

こんな小ばかにしたようなタイトルのブログなどあざ笑うかのような活動を

していただきたいものです。

統一教会相手にあざ笑うのは愚の骨頂とも思いますし

有田芳生さんご自身にとっても時間の無駄で損になることばかりだと

思われますので。

落選と言う結果からは、免れましたが政治家としてという評価が今度は

付いてきています。

是非とも評価をうなぎのぼりにあげていただきたいものと思うしだいです。

落選を経験した有田芳生議員もいまや国会議員。

共産党、日本新党、そして今は民主党。

政党ってなんなんだろう?

そんなころころ変われるもんなんだ・・・・・・。

良くわからないですね。

最近では、就職難なので、若い方が地方議員を職として、
出馬するというケースも少なくないという。

そのほうが企業に就職できるようり確実に職にありつけるとのことだ。

しかし、議員といえば、地方と国会では大きく待遇が異なるようだ。

 地方議員の賃金だけでは食べていけず、家業と兼業している、
議員もいるとか・・・・。兼業農家ならぬ兼業議員?

 それで務まるのだろうか?

 タレント議員も、急に認知度を利用し、出馬するケースもあとを絶たないが、
そんな簡単に政治家ってなれるもんかね?

 そもそも政治を勉強できるところって、あるんだろうか?
大学で派あるのかな? 社会に出てしまったら、もう半分人生きまったようなもんだ。

 当選、落選に人生左右され、一票に泣く。

もちろん、かつての有田議員もその落選を苦渋をなめた一人。
いまや民主党国会議員。

落選を繰り返しても、党を鞍替えしてまで、出馬し、当選し
国政に携わるようになったので是非頑張ってもらいたいものだ。

しかし 何かと身辺が騒がしい、北の拉致問題に奔走していると思いきや、

 反統一の拉致監禁による強制改修に関与なる記事も・・・・。

政治家人生に汚点を残すようなことはおやめ下さい。

 いくら有田議員が、反統一であり、反統一の主要人物らと親交があるとはいえ、
有田議員も、イメージが下がりますぞ。

 この宮村峻 氏とも、本当に親密なのでしょうか?

かなり、評判が悪いようですが・・・・・。

 統一教会信徒を、拉致監禁のうえ、強制的に改修させ、
親からは、領収書のない報酬を受け取り、挙句の果てに、
その女性信徒とねんごろになるという、ヤ○ザなことしてるようですが・・・・・。

 有田芳生議員も 飛び火しないうちに関係を清算されることをお勧めします。

 

親の面影

カテゴリー 未分類

最近も余震が頻繁に起きている気がします。
やはり、若いころと違って
体を活発に動かせなくなってくると、
いざという時に不安を感じるものです。
最近になって、亡くなった親のきもちが良く解るようになりました。

もちろん子どもを抱える親として、
子どもを大学に送るだけでも大変な苦労であると・・・

もし今も親が生きていたら、私はこの歳になっても
怒られているかもしれない。

たとえ弱々しく見えても、心には強いものを持ち、
目の奥には光るものを最後まで失っていなかった、
父や母の姿が思い出されます。

私もそうなれるのか・・・

忙しさに感けて、
そんなもしかしたら大切なものを
考える事も放棄してしまっていたのかもしれません。

震災以後とても忙しくなりましたが、
私もあのような親に少しでも近づけただろうか・・・
最近はそんな事を考えています。

有田芳生さんも親ですよね。
御自分は忙しい中でも、ご家族やお子さんには
心を割かずにはおられないと察します。

親孝行したくとも親は無しとはよく言ったもので、
生前はあまり何もしてあげられなかったのみならず、
他界してからは、その偉大さが今更のように思いだされる・・・
私も歳をとったのか、残酷にも今そんな大切な事が思い出されるとは、
なんとも趣深い時間を過ごしています。

日本に元気を

カテゴリー 未分類

暑くなりました。

毎年エアコンをガンガンにかけてる人も、
今年はそういうわけにはいかず、
暑さに喘いでいる人も居られることでしょう。

これが節電のためなのか、
しかし結局自分自身にも、
電気料の節約という形で大きく恩恵を受ける部分もある事でしょう。

明りを少なくしたら、
空の星がもっと綺麗に見えるようになったり、
電気について子供たちに話す機会が生まれたりと、
いろいろ良い事もありそうです。

前ほどにはテレビもつけなくなりましたし、
気が付けば、電気と離れたいろいろなこともやっていた自分をみつけました、

自分の力を、
どうしたら復興に役立てられるか?
最近はそんな事を考えております。

今月に入って素晴らしいニュースも入りました。
ナデシコ・ジャパンがワールドカップ優勝で、
日本に元気を与えてくれました。

聞いたところによると、
ワールドカップで、優勝した経験は、
男女ともに、これまではありませんでした。

これまで強豪と呼ばれ、これまでなかなか勝てず
対戦成績的にも明らかに不利を思わせるような、
チームを次々に破るという夢の快挙を、
果たしてくれました。

私の知り合いもこの吉報でどれだけすくわれたことか。
今でもその時の感動に浸っている方もいるので、
周囲の盛り上がりからも凄い事件だということは、
このサッカー音痴でも解ったわけです。

今のところ、その件についてツイッターにも出ていないようなので、
有田芳生さんのコメントも聞いてみたいものです。

他のキーワードで検索 »