有田芳生さんが前回の落選の雪辱戦を見守る

ついに明後日から、参院選の公示となります。

有田芳生さんは緊張しておられることでしょう。

今回はぜひ当選していただきたいものです。

これまで何も張られていなかった選挙ポスターのボードは、このあと一度に賑わいを見せるのでしょうね。

私はインターネットについてはあまり詳しくないのですが、選挙期間中のブログなどの更新は候補者本人はできないようになるような話も聞きました。

有田芳生さんも、インターネットを活用して活動しておられたようなので、そういうことも自粛をしないとならないということなのでしょうか。

お金や、語る場所、持ち物、行動などが制約される中での選挙活動になるわけですが、純粋に活動すれば問題ないと言ってしまえばそういうことなのかもしれません。

有田芳生さんも労を惜しまず自ら歩き声をかけ、心を通わせる中で、日ごろからの心を書けることも忘れておられませんので、今回の選挙では前回の落選という雪辱を果たされることと信じます。

しかし時間のたつのは早いものだとつくづく感じます。

前回この日記を更新してからまた時が流れているわけですから、私もついに時の流れが速く感じる歳になってしまったかと実感しております。

しかし、今生きているこの時にこのようなダイナミックな時を迎えていることがどんなに素晴らしいことかと、そして子供たちや孫たちの時代には、不憫なことは感じさせたくはないし、そうならないためにも今回の選挙、有田芳生さんにもぜひ受かっていただきたいものであります。

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